VACANCY
空室対策|店舗・事務所・ビル・アパートの空室が埋まらないオーナー様へ
さいたま市・埼玉県内で、空室がなかなか埋まらない店舗・事務所・ビル・アパートのオーナー様へ。空室が続くのには理由があります。賃料・募集条件・見せ方・募集の広さ・管理会社の動きを確認し、原因に合った対策をご提案します。相談・賃料査定は無料です。
さいたま市・埼玉県内の店舗・事務所・倉庫・工場・駐車場、まずは無料相談・賃料査定から
- 相談・賃料査定・現地調査は無料
- ご成約まで費用は一切かかりません
- 最長51ヶ月の家賃保証で滞納リスクをカバー
- 話を聞くだけ・査定だけでも歓迎。しつこい営業はしません
フォームは24時間受付。2営業日以内(日・祝を除く)にご返信します。
お電話・LINEでのご相談も歓迎です
お電話の際は「ホームページを見た」とお伝えいただくとスムーズです。
埼玉地域密着・創業20年以上|宅地建物取引業免許 埼玉県知事(5)第19901号|自社でも店舗ビル・倉庫・駐車場を所有・運営
空室が続く主な原因
CAUSES
- 賃料・条件が相場と合っていない賃料だけでなく、保証金・礼金・契約期間・業種の制限が周辺の募集と比べて重いと、内見まで進みません。
- 募集が広く知られていない1社だけで抱え込んでいる、ポータルサイトに載っていない、現地看板がないなど、借主の目に触れる機会が少ない状態です。
- 写真・図面・情報が足りない写真が暗い・少ない、区画図や設備の情報がないと、比較の段階で候補から外れてしまいます。
- 設備と借りたい業種が合っていない電気容量・給排水・天井高・駐車台数などが、想定している業種の条件に届いていないことがあります。
- 審査・契約条件が厳しすぎる業種の制限や、連帯保証人の条件が厳しく、申込みがあっても契約に至らないケースです。
- 管理会社の動きが遅い問い合わせへの返事や内見の手配が遅いと、借主はほかの物件に決めてしまいます。
店舗・事務所・ビルの空室対策
FOR COMMERCIAL
- 募集する業種を広げる事務所を店舗・クリニック・教室・倉庫兼事務所としても募集する。用途によっては建築基準法の用途変更の手続きが必要になるため、事前に確認します。
- 区画を分ける・まとめる広すぎる区画は分割して小さな店舗・事務所向けに、狭い区画が並ぶ階は一括で貸すなど、需要に合わせて区画を組み替えます。
- 看板・駐車場をセットにするロードサイドや郊外では、看板の掲出と駐車台数が決め手になります。敷地内の駐車場や看板スペースを区画とセットで募集します。
- 居抜き・原状回復の条件を見直す前の借主の内装や設備を残して募集する「居抜き」や、原状回復の範囲を見直すことで、借主の初期費用を下げます。
- 保証金・フリーレントを設計する保証金の額や償却、入居直後の賃料無料期間(フリーレント)を調整し、賃料を下げずに決まりやすくします。
- 囲い込まずに全国へ公開するREINS・アットホーム・飲食店ドットコムなどに掲載し、すべての不動産会社に紹介してもらうことで、借主に届く範囲を広げます。
アパート・マンションの空室対策
FOR RESIDENTIAL
さいたま市でアパート経営・マンション経営をされているオーナー様の空室も、同じ考え方で原因を見つけます。周辺の募集と比べた賃料と初期費用、写真と図面の見せ方、法人契約・社宅としての募集、入居審査の条件、退去後の原状回復の早さなどを確認し、手を入れる順番をご提案します。1階が店舗、2階以上が住宅といった建物も、店舗と住宅の募集をまとめてお引き受けします。
自社でも物件を持ち、空室と向き合っています
OUR PRACTICE
当社は東大宮の店舗ビルをはじめ、店舗・倉庫・住宅・月極駐車場・貸し看板を自社でも保有・運営しています。空室が出るたびに、賃料・募集する業種・区画の見せ方を自分たちで見直してきました。オーナー様の物件にも、同じ判断でご提案します。保有・管理している物件は自社所有物件と管理物件でご覧いただけます。
ご相談から空室解消まで
FLOW
- 現地確認と募集状況の診断物件と周辺を確認し、今の募集条件・掲載先・反響の状況を拝見します。
- 原因と対策のご提案賃料査定とあわせて、空室が続いている原因と、手を入れる順番をご提案します。
- 募集の立て直し条件の設計、写真・図面の用意、全国の不動産会社への公開を行います。
- 成約・その後の管理契約のあとは、ご希望に応じて賃料回収や建物の管理もお引き受けします。
空室対策でよくある質問
FAQ
他の不動産会社で募集中でも相談できますか?
はい。募集を続けたまま、今の募集条件や掲載状況を拝見して、空室が続いている原因と対策をお伝えすることもできます。当社での募集の併用や、管理会社の切り替えもご相談ください。
相談や賃料査定に費用はかかりますか?
ご相談・現地確認・賃料査定は無料です。当社でテナント募集をお引き受けする場合も、ご成約まで費用はかかりません。
空室を埋めるには賃料を下げるしかないのでしょうか?
賃料の見直しが必要なこともありますが、事業用では「募集する業種を変える」「区画の割り方を変える」「看板や駐車場をセットにする」「居抜きで募集する」といった条件の見直しで決まることも多くあります。賃料を下げる前に、ほかの手を一緒に検討します。
アパート・マンションの空室も相談できますか?
はい。当社は事業用不動産が専門ですが、アパート・マンション・戸建ての賃貸管理と募集もお引き受けしています。店舗付き住宅のように、店舗と住宅が混在する建物もまとめてご相談いただけます。
テナントがほとんど退去したビルはどうすればいいですか?
テナントを付け直して収益を戻す方法と、空きビルのまま売却・買取する方法があります。両方の見通しを並べてご提案します。売却をお考えの場合は空きビルの売却・買取もご覧ください。
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空室のご相談・賃料査定は無料です
物件の所在地と、空いている区画・期間をお知らせください。原因と対策をご提案します。他社で募集中のままのご相談も歓迎です。
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